よく使う副詞 Absolutely, Exactly, Definitely の意味と使い方を紹介!

公開日 2020年5月28日 最終更新日 2021年6月2日

今回は、よく使う副詞 Absolutely , Definitely, Exactly の意味と使い方を紹介します。




① Absolutely

absolutely = 絶対に、全く

他の語を強調したり、相手の発言を100%信じている時に使われる。

・This burger is absolutely amazing.

このハンバーガーまじで美味しい。

・”One plus one is two.” “You’re absolutely right”.

「1+1=2です。」「全くそのとおり。」

Absolutely は yes を強調して言う時、相手が言ったことに強く賛成する時に使うことができます。

absolutely not = 絶対にいや

・”Can I invite Malfoy?” “Absolutely not, he’s mean.”

「マルフォイ誘ってもいい?」「絶対いや、彼意地悪だし。」

mean = 意地悪な

② Exactly

exactly = 正確に、ぴったり、ちょうど

正確さについて触れたり相手の言ったことに同意する時にも使われる。

・”What time is it?” “It’s exactly ten.”

「今何時?」「ちょうど10時だよ。」

・”These two boxes look exactly the same.” “Exactly!”

「この2つの箱は瓜二つに見える。」「本当にそうだね(完全にぴったり)。」

③ Definitely

definitely =  絶対に、間違いなく

絶対に間違いがなく疑いようのない確実さについて触れる時に使われる。

・I’m definitely sure that was The Rock.

絶対にさっきの人、ザ・ロックだった。
(The Rock はドウェイン・ジョンソンのことです⬆︎)

・Are you definitely sure about that?

それについて疑いのない自信があるの?

definitely not =  絶対にない

・”Do you think that was Trump” “Definitely not.”

「今のトランプだったと思う?」「絶対にありえない。」

まとめ

Absolutely = 絶対に、全く
Absolutely not = 絶対にいや
exactly = 正確に、ぴったり、ちょうど
definitely =  絶対に、間違いなく
definitely not =  絶対にない

以上です。最後まで記事を読んでいただきありがとうございます。では、また次のブログで!